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北海道民医連新聞
  
北海道民医連新聞 : ニュース
2015-04-03 09:33

 安倍自公政権は、国の医療給付費削減のために、「医療保険制度改革関連法」を今国会で成立させようとしています。
 入院給食費の値上げ案は現在、1食260円の負担を段階的に、2018年には460円へ値上げします。
 30日間入院すると、食事代だけで4万1400円もの負担になります。

(沢野天・県連事務局) 

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北海道民医連新聞 : ニュース
2015-04-03 09:25

 はるか薬局では一昨年の7月から、午後外来の少しの合間を利用して「情報交換会」を週1度開催しています。

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北海道民医連新聞 : ニュース
2015-04-03 09:03

 子どもたちが様々な仕事を学ぶ職業体験イベント「キッズワーク」が3月15日にイオン余市店で開催され、消防署や菓子店など地元の企業が出店。
 多くの子どもたちで賑わいました。
 勤医協余市診療所も昨年に続いて出店し、子どもたちとふれあいました。

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北海道民医連新聞 : ニュース
2015-04-03 08:54

 「助けて下さい」――。

 勤医協手稲あけぼの在宅総合センターでは毎年、高齢者や低所得者の多い市営団地に、「お困りのことはありませんか」と相談案内のチラシを配布しています。
 昨年9月、チラシを読んだという女性から生活相談の電話が寄せられ、ケアマネジャーの横山伸江さんが相談にのりました。

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北海道民医連新聞 : ニュース
2015-03-31 15:12

シャグマ

写真家 中島宏章 

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北海道民医連新聞 : ニュース
2015-03-31 15:08

 ひな祭りの3月3日、北海道の女性たちでつくる「自衛隊の海外派兵反対!憲法の平和原則を守る北海道女性連絡会」が呼びかけた「3・3ひなまつり行動」で、札幌の市街地をパレードしました。

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北海道民医連新聞 : ニュース
2015-03-31 15:07

医療・介護機関と行政でシンポジウム

 2月28日、江差町で記念講演とシンポジウム「あずましくこの街に暮らす」を開催。
 300人が集まりました。

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北海道民医連新聞 : ニュース
2015-03-31 15:05

 東日本大震災、福島原発事故から4年をむかえた11日、原発問題全道連絡会・国民大運動実行委員会が、札幌中心街で、「フクシマから4周年!3・11メモリアルデー 連帯と鎮魂のつどい」を行い、約40人が行動に参加しました。

 今も12万人が避難生活を強いられ、原発事故は収束の糸口が見えません。福島に連帯して、道行く人たちに「原発即時ゼロ」「子ども・いのち・くらし」守る署名や支援募金を訴えました。参加者は大震災が発生した14時46分に黙祷をしました。


北海道民医連新聞 : ニュース
2015-03-31 15:03

 「介護に笑顔を」道連絡会は3月6日、道内の介護事業所を対象に行った「介護報酬あてはめアンケート」の中間報告を記者発表し、経営も職員の処遇も後退する懸念があると訴えました。

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北海道民医連新聞 : ニュース
2015-03-31 15:00

 3月5日〜6日、「北海道民医連第8回管理者研修会」が小樽市内で開催され、役職者ら27人が参加しました。

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北海道民医連新聞 : ニュース
2015-03-31 14:58

 3月8日、「3・8原発ゼロ☆統一行動北見集会」が北見市内で開催されました。
 降雪によりデモ行進は中止になりましたが、70人の参加者が交流し、原発ゼロをさらに強く求めていこうと確認しあいました。

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北海道民医連新聞 : ニュース
2015-03-31 14:55

 この春、ニューヨークで行われるNPT再検討会議の要請行動に参加する職員の決意を聞きました。

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北海道民医連新聞 : ニュース
2015-03-31 14:51

 福島県飯舘村の酪農家・長谷川健一さんによる講演「飯館村 原発にふるさとを奪われて〜その後」が2月17日に札幌市内で行われ、福島第一原発事故後に撮影された被災地の映像を紹介しながら震災後の村民の様子などを語りました。

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北海道民医連新聞 : ニュース
2015-03-31 14:48

 東日本大被災から4年。福島県のいたるところに放射線量が高いホットスポットがあり、子どもたちは今も自由に外遊びすることもできません。
 少しでも放射能の影響から免れて心身の健康を取り戻そうと、小中学校の春休みや夏休みを利用して福島から多くのご家族が北海道へ保養に訪れています。

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北海道民医連新聞 : ニュース
2015-03-31 14:45

明るい革新道政をつくる会のとりくみ

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北海道民医連新聞 : ニュース
北海道民医連新聞 : ニュース
2015-03-31 14:33

医学生が患者背景を考える

 2月21〜22日、札幌市内で、北海道民医連主催の医学生奨学生合宿を行い、学生と職員合わせて25人が参加しました。

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北海道民医連新聞 : ニュース
2015-03-31 14:29

 はるか薬局では、医師と薬剤師の交流をしようと1月31日に懇談会を開催。
 若手医師2人と薬剤師7人が参加しました。

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北海道民医連新聞 : ニュース
2015-03-31 14:26

北海道から代表7人

 1954年3月1日、太平洋マーシャル諸島ビキニ環礁で米国による水爆実験が行われ、静岡県焼津漁港のマグロ漁船「第五福竜丸」など多くの船が被爆しました。
 原水爆禁止を求める世論と運動が世界中に広がり、日本原水協や現地実行委員会などの呼び掛けで「3・1ビキニデー集会」が毎年開催されています。

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北海道民医連新聞 : ニュース
2015-03-31 14:20

あさがおを平和のシンボルに

 毎年夏になると、芦別平和診療所の花壇に色鮮やかなあさがおが咲きます。
 患者さんからもらったタネを大切に育て、増やしてきた花です。
 実ったタネを「平診9条の会」のタネとして患者さんに配布すると、街のあちこちにあさがおが咲くようになりました。

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北海道民医連新聞 : ニュース
2015-03-31 14:16

札幌チカホで追悼

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北海道民医連新聞 : ニュース
2015-03-31 14:14

地域包括ケアと新専門医制度テーマに議論

 2月28日、2014年度北海道民医連全医師会議が札幌市内で開催され、医師71人はじめ126人が参加。
「地域包括ケア」「新専門医制度」の2テーマを中心にとりくみが報告され、民医連に求められる医師養成のあり方について活発な議論が交わされました。

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北海道民医連新聞 : ニュース
2015-03-26 10:16

この春、ニューヨークで行われるNPT再検討会議の要請行動に参加する職員の決意を聞きました。

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北海道民医連新聞 : ニュース
2015-03-26 10:13

講師養成講座もスタート

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北海道民医連新聞 : ニュース
2015-03-26 10:09

 民医連職員の経験を学ぶ企画「私と民医連」が、勤医協在宅グループの青年ジャンボリーで2月20日に開催され、13人が参加しました。
 勤医協在宅専務・札幌南社福常務理事の石井秀夫さんは、「経験を聞きたい」というジャンボラーの要望に応えて、青年たちに語りかけました。

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北海道民医連新聞 : ニュース
2015-03-26 09:51

いのちとくらしを守れ!総決起集会

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北海道民医連新聞 : ニュース
2015-03-26 09:49

 4月から介護報酬が大幅に引き下げられようとしています。
 利用者や事業所にどのような影響があるのか、勤医協在宅の太田眞智子代表取締役に聞きました。

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北海道民医連新聞 : ニュース
2015-03-26 09:42

 3・1ビキニデー北海道集会が2月20日、60人の参加で開催され、献花と平和への願いの唱和で核兵器廃絶を誓いました。

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北海道民医連新聞 : ニュース
2015-03-26 09:34

「子どもは地域の宝」〜高校まで医療費を無料に/道南・江差町
 子どもの医療費の無料化を求める世論と運動が各地で広がる中、江差町では今年1月から、高校生までの医療費(通院・入院)を無料に拡大し、多くの町民から喜ばれています。

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北海道民医連新聞 : ニュース
2015-03-26 09:27

ザクザクの雪道に閉ざされ

 この冬も、大雪と寒さが高齢者の生活を苦しめています。
 高齢者のみなさんが、大変な冬をどのように過ごしているのか実態を明らかにしようと、北海道民医連が7シーズン目の調査を行いました。
 各事業所の職員たちがひとり暮らしや老々介護世帯など、気になる患者のお宅を訪問し、「何か大変なこと、困っていることはありませんか」と聞きました。

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