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看護とぴっくす

2013-04-03 10:38

平和を考える姿に共感 

伏古10条クリニック 看護師 竹林未来 

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2013-04-03 10:18

 3月6日、勤医協看護学校の卒業式を行い、56人が巣立っていきました。

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2012-06-02 10:11

 「看護の日」の12日、JR札幌駅コンコース広場で、22回目となる「看護・介護いきいきフェア」が開催され、850人を超える市民が訪れました。

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2011-11-11 16:28

第5回看護介護研究交流集会運営委員長 宮田美和子 

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2011-05-18 18:45

 4月22日、道北勤医協で4回目となる「看護・介護現場からの実践報告会」を行いました。

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2010-05-17 14:50

4月23日、道北看護委員会主催の「第3回キラッと輝くたからもの—看護介護現場からの実践報告会」が行われました。

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2009-12-17 09:45

笑顔が好き・仲間を思う優しさ

大切に持ち歩く人、枕の下に置いて寝る人

 
道北勤医協の看護部門で職場づくりの取り組みがすすんでいます。

(沢野天・県連事務局)

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2009-11-17 17:25

北海道民医連第4回看護介護研究交流集会が今月1日、札幌コンベンションセンターを会場に開催されました。

看護師428人、介護職員547人など人が参加し、患者・利用者に寄り添い奮闘してきた実践レポート69演題を10発表会場で交流し、学びあいました。

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2009-11-04 15:32

民主党道本部訪ね

10月7日、比例北海道ブロック選出の民主党衆院議員、山崎摩耶さんを、北海道勤医協の峯田あけみ看護部長と札幌病院の須田倫子総師長、北海道民医連の米林寛之事務局次長が札幌市の民主党道本部に訪ね、看護師不足や医療崩壊の問題について意見交換しました。

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2008-07-25 15:45

勤医協看護学校で特別講義
道新連載〈憩への手紙(ママは癌と闘う〉4月16日?23日夕刊)で紹介され、大きな反響を呼んだ鎌田茜さんが先月20日、母校の勤医協札幌看護専門学校で特別講義しました。

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2007-12-29 12:07

 中央病院ホスピスケア病棟

 10月1日、オープンを心待ちにしていた患者さんが北大病院、北海道がんセンター、市立札幌病院などから転院してきました。
 
 10月の平均在院日数はわずか2週間弱でした。患者さん、ご家族との十分な関係を築く時間的ゆとりは、ありませんでした。「患者さんが今望むケアを今しないと、明日はない」と実感した1カ月でした。看護師は全員、ホスピスケア病棟での勤務は初めて。懸命の看護で患者さんを支え、最期を見守りました。

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2007-09-01 10:12

医療への視野が広がった

 「医療の歴史にふれ、今を生きる医療人として仲間と共に生命の素晴らしさについて学びを深めよう」をテーマに、8月1日、2日の両日、MS(医系学生)フェスタ2007in札幌?新篠津が開催され、医学生、看護学生42人が学び、交流しました。

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2007-07-26 10:44

 進行性神経難病の脊椎小脳変性症で徐々に身体の自由がきかなくなり、現在は人工呼吸器をつけて一条通病院に入院している沢口靖代さん(70歳、仮名)が、ボランティアや病院関係者の努力で、夜の旭山動物園を楽しみました。

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